カテゴリ: エッセイ

5、思い(念)を留める縁となる物  魂のある強い思いが(想念)が、絵や像や物に留める作用がある。これを縁とすると、強く縁を受けた者ほど、その縁の影響を受けるのである。それは感応と云う原理である。  「いわしの頭も信心から」などと言って、信じること …

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