あなたには国主や大富豪よりも、とっても大きな力が味方しその環境は浄土に住し、絶対的な安寧な暮らしを提受出来るのです。

1、 ただ、あなたがやるべきことが一つだけあります。それはあなたの命の中に眠っている、十界の中の仏界を呼びだし、その境涯に近づくことです。これが繰り返されると、あなたの生命は六根清浄の素晴らしい境涯になります。

1.2この変革は、人種、国土、老若男女、貧富、学歴、資格などは一切関係ありません。誰でも平等にこの恩恵を、その時点から提受出来るのですから、生きていくのがとっても有
意義になり、四悪趣に振り回されるのを断ち切り、徳を積んでいく生活に変わるのです。

2、 ここを意識して暮らすことになると、不幸の原因が何か?が解ってくるから凄いことになるのです。そして本当の幸せの設計が出来、不幸の原因を取り除いていく行動に転換します。この行動・行為は何よりも価値が高く、人生の中で最高の喜びを得ることが出来るのです。

2.1 十界の中の仏界を呼び出す方法は一つしかありません。それは、妙法蓮華経の法体、末法の御本仏日蓮大聖人様の魂に境智冥合することです。それはここの信徒になることです。その方法は申し出て頂ければ、全てご案内いたします。

3、 自己の仏界を湧現出来ない方は、すべて迷いの人生を歩んでいることになっているので、蔵の宝が充足しても、有名人になって身の宝が充足しても、幸せを感じないため、自由になった分だけ、増上慢になり、この妙法を破壊する命に変わる方が多くなります。

3.2、このような時、この方たちは自己の命が三悪道・四悪趣の命に変わり、周りや他人を傷つけ、悪業を限りなく積んでしまいます。またそれに同意したものも同じく悪業を積んでしまうのです。

*、この行為を妙法と言う絶対的な法則に逆らうことから、謗法(ほうぼう)と呼び、五逆罪(ごぎゃくざい)父を殺し、母を殺し、阿羅漢を殺し、仏様に傷を付け、破和合僧 の大逆罪よりもさらに深い原因を作ってしまい、その果報は阿鼻地獄に生ずると言われているのです。この五逆罪よりまだまだ罪が他いのが謗法なのです。

@ このことを、ここでは例をとって話して見ましょうね。この就筆は2020年6月下旬です。世界的な事件や災害や事故から、一部を取り上げて解説していきたいと思います。

@1、現在は世界的事件として、中国武漢を発症とする新型コロナ肺炎ウイルスが人人感染を繰り返し全世界にこの脅威を撒き散らしました。その対策に外出禁止や他人と1・2m
以内は離れなさい、とか三密はだめ、などの規制がされる状態です。

@2、そのために興行的産業はほぼ壊滅状態になり、観光地やホテル業界も大打撃を被っています。これは中国共産党が仕組んだ第三次世界戦争の始まりと、諸外国でも捉えています。

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@3、しかしこの計画は、50年も前の毛沢東の文化大革命から計画されていたことが最近になって解りました。中国はこの共産党思想によって国政が一党独裁の全世界への覇権国家を作ることを目論んでいたのでした。

@4、偽装の友好国を作り、その国に大量にこの分子を送り、そこでは市民権迄取ってあらゆる技術を盗み、そこの国の政策を分断させ、中国を利する活動を悠々と続けていたのです、

@5また、弱い隣国に派兵して国を奪い、そこの国民を隷属し、人権を無視して若者を強制的に集め、勝手な理由で投獄をし、挙句の果ては健康な若者を殺し、その臓器を海外に高額で販売する…という事がここ数年で6000体以上にも昇ると言われております。

@6これに満足せず、今度は日本を始め、南西諸島に人口島を領海を冒してまで造成し軍備基地に仕上げております。日本はいつでも取ることが出来ると言って、その計画も20数年前から企画しているのが発覚されました。

@7、本国の共産党で無い民衆も、劣悪な環境を虐げられ、声を上げても投獄されるだけで
なす術もなく命令に従っているだけです。

4、 この様相は生きながらにして、三悪道の地獄の中で生活しているのと同じです。だから、地獄も天国も、あの世にあるのでは無く、全てこの世にあるのです。そして、これも五次元世界の中にあるのです。

4.1、これにアメリカのトランプ大統領率いる共和党が気付き中国共産党を根こそぎ潰す・・という行動にでました。海外の自由と民主を掲げる国はこぞってこのアメリカを支持することが採択されました。これに焦った習近平T国共産党は台湾を共産党化するために、台湾に武力攻撃を始めました。しかし台湾は共産党ではありません。蔡英文総統は共産党を排除しています。

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4.2、いま、習近平はこの焦りが極に達したのか、なりふり構わず軍部やテロ組織を使って隣国。今はインドにも国境で軍事衝突が行われました。台湾には共産党警察がなだれ込んできましたが、今度はアメリカが大型戦艦を準備して台湾を守る政策を発表し、アメリカが台湾を守る立場に変わりました。

4.3、しかし、習近平もこうなることを知った上でアメリカに対して、日本国を人質に取ってあるのです、もしアメリカが日本海に入って中国に軍事行動を起こせば、人質国の日本に対して2000発の原爆搭載のミサイルを一瞬にして発射させ、同盟国の日本を火の海にする、と通告しているのです。これは軍事上の話です。この量のミサイルが発射されたら迎撃ミサイルなどで防御など出来ません。

4.4、当の日本国の政治家は未だにそれを夢物語かの様に、捉えているのですが、今の政治家に本気で日本国を守る意思など見当たりません。ただ、自衛隊だけは真剣です。