5、思い(念)を留める縁となる物  魂のある強い思いが(想念)が、絵や像や物に留める作用がある。これを縁とすると、強く縁を受けた者ほど、その縁の影響を受けるのである。それは感応と云う原理である。  「いわしの頭も信心から」などと言って、信じること ... もっと読む

4、可視と不可視の両有する五次元  五次元の世界観には、無と言う空間も天国も西方十万億土も無いのである。  有るのは、現世のこの世界だけである。ここに地獄も浄土も混在しているのだ。  この世界だけといっても、この地球上だけの話ではない。大宇宙 ... もっと読む

3、善と悪の基準、正と邪、慈悲と愛の違い、嘘と方便など    五次元の発想は四次元の全てに関わる生命を軸としたものである。  この生命を育み護る力は大宇宙の慈悲である。そしてそれを運行するサイクルは生命の法則により活動しているのだ。  この働きに ... もっと読む

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